【ゲイ体験談】ノンケがアナニーきわめて男と初体験した話

ゲイ初体験 ゲイの体験談

これは私が男性を求めるようになった初体験の話です。

 

今では立派なゲイの私ですがこんな可愛いときもあった、というお話です。

 

アナニ―最高!もっと気持ちよくなりたくて出会い系アプリでお相手をさがす

 

私はノンケ出身なのですが、アナニーをやりだしてからしだいに本物のチンポが欲しくなる
ようになっていしまいました

 

もっと気持ちよくなりたい。

しかし、まわりでゲイの人はいないのでやりたくてもできない。

 

ついに我慢できなくなった私は、出会い系アプリの掲示板に書き込んでタチの人を募集することにしたのです。

すると年の近い人から掘らせてほしいと連絡があったので、地元の公園で待ち合わせること
に。

 

当時私はまだ経験も全くなかったので、緊張して公園のトイレへと向かったのを覚えていま
す。

 

濡れ濡れのケツに固いのを入れてもらう

 

深夜1時過ぎ、明かりのついてない真っ暗なトイレでそのタチの人を待ちました。

 

10月くらいだったので少し涼しかったのを覚えています。
5分くらいたってから掲示板をみると、着いたとのメッセージが。

 

足音がだんだん近づいてきて、ついに合図の3回ノックをされたので扉を開けます。
トイレの個室は真っ暗でタチの人の顔は見えません。

 

私はすぐケツマンにチンポを入れてもらいたかったので、ローションを付けていました。

 

相手もそれに気づいたらしく、すぐにカシャカシャとベルトを外す音がしました。

 

ほぐすこともなくギンギンになったチンポをじらすように擦り付けたあと、ゆっくりと入れてきます。

 

初めての生チンポは、ディルドとは比べものにならないくらい気持ちよくて最高でした。

 

なによりも真っ暗なトイレの個室で、顔もわからない人に掘られてるという状況に興奮し
、我慢汁がダラダラ垂れてやばかったです。

 

立ちバックで突いてる途中、うしろから入ってきた手が私の乳首をいじり刺激してきます

 

乳首は普段あまり感じないのですが、このときは感じてしまいアッアッと声を出してあえい
でしまいました。

 

初めてのアナルセックスは中出しで

 

バックで突かれながらしごくと、彼のチンポが前立腺にコリコリとあたってすぐにイキそう
になるので、我慢するのにいっぱいでした。

しばらくしてピストンが激しくなると、彼が「そろそろイキそう」といってきたので「中に出してください」と答えると、さらに高速で突いてきて私のケツマンの中にドクドクと大量のザーメンが流し込まれました。

 

ピストンされながら一緒にチンポをしごいていると、気持ちよくてすぐイッてしまい床に大
量のザーメンをまき散らしてしまいました。

 

しばらく彼の射精は続いて、尻のなかでチンポが脈打つのが伝わってきました。

 

余韻にひたり、生チンポを探す日々

 

そして彼が帰ったあとも、私はあまりの気持ちよさに何もできず、数分間その場で立ち尽く
して余韻に浸っていました。

それ以来生チンポの気持ちよさに気づいてしまい、1週間に何回かはハッテン場に行き、毎
回顔もわからない人に生で掘られ、種付けをされる日々が続いています。

 

もう普通のセックスでは、満足できない身体になってしまいました。アナルセックスのとりこです。

タイトルとURLをコピーしました